2017.08.16更新

 

今おしゃれな街として「蔵前エリア」が注目を集めているのをご存知でしょうか。

 

 

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蔵前はその名の通り

元々倉庫が多かった街です

 

その倉庫をリノベーションして開放感のある

カフェが立ち並ぶ街が蔵前です

 

 

最近僕もよく行くエリアです♪

 

 

ブルックリンと例えられる理由には

おしゃれなカフェが多いというだけでなく

「川」があるという共通点も上げられます。

 

 

ブルックリン区はイーストリバーをはさんでマンハッタンの東側に位置し、お天気のいい日は対岸の絶景を眺めながら川沿いで散歩を楽しむ人も多いそうです。

 

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そんな雰囲気もあって外国人もたくさん集まります

 

 

英語が喋れたらもっと楽しい街なんだろうな〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-16-13 Naias 神宮前 4F
Tel:03-5766-0045
営業時間: 平日 11:00~21:00 / 土・日・祝日 10:00~20:00
定休日: 火曜日 (祝日の場合は営業)

 

 

 

 

投稿者: 株式会社クーラ

2017.08.13更新

 

何か疑問に思ったことがあれば

 

Google先生が大体のことは解決してくれる。

 

 

 

ググレカス

 

 

簡単な質問をするればこんな決まり文句が返ってくる世の中。

 

 

 

しかし

そこから導き出される「答え」はどうか

 

 

未編集で薄っぺらい、信頼性にも欠けている。

 

 

 

 

 

情報の受け取り側は

 

自分で正しく必要な情報を判断して取り入れる

という能力が必要になる始末。

 

 

 

 

今こそ自問自答だ

 

 

 

 

 

情報という川に流されたらそこはレスキュー不可能な激流

 

 

 

 

今を快適に生きるには

自分自身をもっと知ること。

 

  

 

 

 

そんなことを考えながら次のブログの記事考える

 

 

 

 

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定休日: 火曜日 (祝日の場合は営業)

 

 

投稿者: 株式会社クーラ

2017.08.10更新

 

学生時代に習ったことも今となってはほとんど覚えていません笑 

 

美容師という職業に就いて

よく使う科目といえば 

数学と化学くらいなもの

 

 

特に化学は最近の勉強の中ではよく使います。

 

文字だけたらたら覚えてもつまらないので

 

目で見て覚える「実験」を空いた日にやるようにしてます。

 

 

 

今回のテーマは

「還元力とアルカリ度」

 

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まぁ黒くなった10円玉を還元剤で綺麗にするってやつですね

 

 

 

小学生みたいな実験ですけど笑

 

 

 

 

 考察すると難しく考えすぎていた還元剤の特徴が見えてきて勉強になりました☆

 

     

 

 

 

 

 

 

 

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投稿者: 株式会社クーラ

2017.08.08更新

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今回「瞬間」をテーマに作品撮りをしました。

 

 

ファッションシーンにおける流行の速さと今を表現しました

 

 

 

 

写真に関して自分の作品へのコメントはしません

ここは自分なりのこだわりで

後付けで考えた言葉には、なんの芸術性もないからです。

 

 

出来上がった作品に対して素直な感想を持ち続けるための努力です

 

 

 

絵を作るとは不思議な行為で

見る人や

その時の気分によって

感じ方がぜんぜん変わってきます。

 

 

 

 

 

 

Curaでは定期的にテーマを決めて作品撮りをしています♪

 

次はどんなテーマかな〜

 

 

 

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投稿者: 株式会社クーラ

2017.08.04更新

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どっかの書道家がインタビューで「個性」について語っていました。

 

 

すごく昔のことで細かいことは覚えていませんが、

 

その人の「個性」の考え方に衝撃を受けたのを覚えています。

 

 

 

私は書道から個性を学んだ。

お手本通りに文字を書くことが上手いと思っていたが

プロになるとそうもいかない。

隣にある字を真似して、真似して、真似して、

いくら真似をしても

どこかお手本とは違う。

いくら書道がうまくなった今も

お手本と違うところが必ずある

これこそが「個性」。

 

 

 

つまりは

真似をし続けた結果、どこか違う違和感こそが「個性」だ

ということになります。

 

 

 

 

自分に個性が欲しい

と願う人は大勢いると思いますが、

大体の人はオンリーワンこそが個性だと思い過ぎて 

「真似」という練習方法を見落としがちなのではないでしょうか。

 

 

 

この記事書いてる本人には全く個性はありませんが笑

 

 

 

これからは真似を恐れずドンドン突き進んでいきましょう!

 

 

 

 

その先にこそオンリーワンはあるはずです!!

 

 

 

 

 

 

 

以上米村でしたー

 

 

 

 

 

 

 

 

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投稿者: 株式会社クーラ

2017.08.01更新

 

僕は今年で21歳になる歳ですが

 

このくらいの年齢になると

 

テレビ、ネットなどで

 

バンバン活躍してる同世代を見ることも多くなります。

 

 

 

自分と同い年の有名人を検索したことはありますか??

 

同じ時間を生きたはずなのに「結果」を残せてる人が

こんなにもたくさん、

 

 

 

焦らなければいけないと思いました。   

 

 

 

入社してまだ数カ月だから、

2年目だから、

スタイリストになったばかりだから、

 

と言っていたらいつの間にか死んでしまいます。

 

 

 

刺激を受けるべきだと思い

同世代の有名人を調べてみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 白井健三

ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ

ゆかと跳馬のスペシャリストとして、若干16歳でアジア体操競技会・日本代表に選出されるや、ゆかで優勝。その後の“神童”のごとき活躍ぶりは周知の通り。“シライ”の名を冠した技は5つも存在しており、“ひねり王子”の愛称も世代を超えてすっかり浸透した。

 

 

 

 

高梨沙羅

ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ

 2014年ソチオリンピック日本代表、2013年世界選手権混合団体金メダリスト、個人銀メダリスト。さらに、スキージャンプ・ワールドカップで女子歴代最多の46勝、シーズン個人総合優勝3回と、20歳にしてすでに“レジェンド”と呼ぶに相応しい活躍をしているのだから末恐ろしい。

 

 

 

芸能人だと、

 

中条あやみ(女優、モデル)

ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ

 

村上虹郎

 ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ

 

 

 

 

上げればキリがない笑

 

 

 

 

 

 

この人達が活躍してる限り

自分の情熱も尽きることはないでしょう

 

 

 

 

 

 

以上米村でしたー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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投稿者: 株式会社クーラ

2017.07.28更新

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今日のファッションではスケートボードカルチャーから影響を受けたファッションスタイルは無視出来ないものとなっています。

 

 個人的はこれほどにいろいろなジャンルに溶け込んでいるカルチャーはないと思います。

 

今回は今1番知らなければいけないカルチャーを歴史から書いていきます!

 

 

 

1950年代


 アメリカのカルフォルニア州ではサーフィンがブームでした。そんな中、波がない日でもサーフィンを楽しみたいたいと練習用に提案されたものが「スケートボード」でした。

これがスケボーの始まりであり、この頃はサーフカルチャーに属するものでした。

 

 

 

1960〜70年代


  以外かもしれませんがこの頃のスケーターが聴いてた音楽はロックです。

 怪我や死亡事故が多発してブームとリバイバルを繰り返していた時代ですが、それでも懲りずに練習を続けたスケーター達は素晴らしいワザを次々に開発していきました。

1978年にはAlan Gelfandにより「ollie」が開発されました。

 

 

1980年代


 

この頃になるとストリートカルチャーと結びつきを強めていき、別のカルチャーへと確立していきました。ストリートカルチャーの影響によりヒップホップを聴くようになりました。

 

 

1990年代


 

 

エクストリームスポーツのテレビ番組でスケボーが紹介されブームになります。

 

この頃にVANSやetniesがスニーカーなどをだしてスケボーとストリートファッションのカルチャーを見事にミックスさせました。

 

 

 

 

 

現代一般的にスケーターファッションと言われるのは90年代のストリートファッションを示すことが多いのです。

 

 

 

 

 

 

 

以上、米村でした〜

 

 

 

 

 

 

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投稿者: 株式会社クーラ

2017.07.26更新

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知識とは大体の場合、役に立つものだが

時に邪魔な存在になることもあります。

 

 

 

今回はクリエイティブな仕事をしたいと考えてる人へ

 

 

 

 

 

どのタイミングで知識が必要になるのかをお伝えしようと思います。

 

 

 

 

 

 

 


 

プロになるということ


 

衝動的に

 

なんかいい

 

と思うことは好きジャンルにおいて日常でよくあることです。

 

 

 

 

この「なんかいい」

に根拠はなく、素直に感動する気持ちです。

 

 

 

 

この気持ちを是非大切にしていただきたい。

 

 

 

 

プロになるとそれは薄くなってしまうから。

 

 

 

 

例えば面白そうな映画を観るとだいたい作品にのめり込んで

  

 

なんかいい

 

 

の感想を持つはずです。

 

 

すなわち感動

 

 

その感動した作品がきっかけで、

映画製作の仕事についたとします。

 

 

 

そこで働く以上は専門的な知識が備わり、色々なことに説明をつけられるようになるでしょう

 

 

 

 

そうするとどうなるか

 

 

 

以前は何も考えず楽しめていたはずの映画が

何か根拠がないと楽しめなくなる状態に陥ります。

 

 

 

 

このタイミングでキーパーソンを登場させるのか、うまい!

 

カメラワークがセリフの意味を際立たせてる!

 

 

 

など

 

 

 

 

 

 

職業病とでもいうのでしょうか。

 

これはクリエイティブな職業すべてにおいて言えることだと思います。

 

 

 

 

衝動的な感動とは、知識を得る前でしか味わえない特別なものなのです。

 

 

 

 

 


 

感動してから調べる


 

 

作品にはプロがつけたコメント、説明、解説などあることがほとんどです。

 

それらを見るのは

 

感覚的な感想を持ってからにしましょう

 

 

 

その後が知識を身につけるタイミングです

 

 

 

感覚的にいいと思ったものを整理してみると

自分が好きなもの、方向性、個性が

わかりやすいです。

 

 

 

知識というのは固定概念のかたまりであることをお忘れなく。

 

 

 

 

 

以上、米村でした〜

 

 

 

 

 

 

 

 

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cura✂︎アシスタント 米村

 

 

 

投稿者: 株式会社クーラ

2017.07.24更新

 

こんにちは米村です。

 

 

ブログを始めてこれが8記事目になります。

 

 

3日に一回必ずブログを更新しているので

月に10記事くらいのペースで書いてることになります。

 

 

 

今は自分の好きなことや興味があることについてブログを書いています。

 

過去の記事

 芸術鑑賞のてびき

http://www.cura-hp.jp/blog/2017/07/post-998-488177.html

 

映画を一回で終わらせてしまう人へ

http://www.cura-hp.jp/blog/2017/07/1-1-482917.html

 

ほとんどの人が知らないボーダーの雑学

http://www.cura-hp.jp/blog/2017/07/post-1006-485937.html

 

これからのお洒落とファッションの価値観

http://www.cura-hp.jp/blog/2017/07/post-1000-485399.html

 

とこんな調子で

改めてみると統一感のないブログです笑

 

 

何記事がブログを書いてみて

 

自分は伝えることが割と好きだと思いました。

 

 

 

伝えるための文章はまだまだですが

 

 

 

 

書き続ける行為だけはやめたくない

 

 

 

 

書くたびに自分の知識が整理されて、力になっていることを実感しているからです。

 

 

 

 

 

 

 

これからも面白い記事たくさん書くのでよかったらシェアの方よろしくお願いします☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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cura✂︎アシスタント   米村

 

 

 

 

投稿者: 株式会社クーラ

2017.07.21更新

 

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絵画、音楽、映画、小説、ete…

 

米村にとって

 

 

何者かによって創られたモノはすべて作品です。

 

 

極論

作り手が人間でなかったとしても。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

作品というのは

 

必ず人に評価されます

 

 

 

 

評価のされ方は様々で

 

 

 

プロがコメントすること

友達同士で感想を言い合うこと

 

 

 

これも評価と言えるでしょう。

 

 

 

 

しかし

 

人によって価値観は違うもので実際は周りの評価など当てにするものではありません。

  

 

 

 

 

大切なのは自分の基準を持つこと。

 

 

 

 

米村の場合は

 

 

 

賛否両論あるものに価値を感じます

 

 

 

 

例えば

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「小学生の展覧会かな…?」

 

という感想を持つ人もいれば

 

 

 

「素晴らしい!この絵を1億円で売って欲しい!!」

 

という人もいます。

 

 

 

 

 

真逆の感想です。

 

 

 

 

 

 

 

ここで

真逆の感想を持つ2人を対談させたとしましょう

 

 

 

2人は自分の意見をぶつけ合います

人は自分の意見を認めさせたいという性を持っていますから、負けじとトークを繰り広げるはずです

 

 

つまり

この作品を通してコミュニケーションが成立します。

 

 

すべての人が、なんかいいの感想で終わらせてしまう作品にはコミュニケーションは生まれにくいです。

 

作品にはある程度の余韻が必要なのです

 

 

ツッコミどころと考えるとわかりやすいでしょうか。

 

作品があるから会話が生まれ、人の輪が広がり、文化が形成されていくのです

 

 

これが

 

 

話題

 

 

というものではないでしょうか。

 

 

 

 

基本的に、絵画、音楽、映画、小説は無くても生きていけると言われますよね?

 

作品がこの世からなくならない理由はその存在が、話題性が人を発展させると心のどこかで確信しているからです。

 

 

 

 

 

 

 

以上、米村が考える作品の味方でした〜

 

 

 

 

 

 

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cura✂︎アシスタント 米村

 

 

 

投稿者: 株式会社クーラ

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